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- これがわかくさ幼稚園

- 広い園庭、大きなイチョウの木、くぬぎ、かえで等、緑に囲まれた静かな環境の中で思いっきり遊べます。
- 大きな木がいっぱいあり、花や実をつけ自然に落ちてくるおもちゃ(収穫物)で遊べます。
- 自然の産物・先生たちが作ったぬくもりあるおもちゃを使用し、壊れても手を加え直し、空想を働かせ遊べます。
しかもその遊び方、使い方を受け継いできた味のあるおもちゃが多いのが自慢です。 - 昭和40年代より続く、歴史ある幼稚園ならではベテラン職員が若い先生を支えています。
- 歴史ある幼稚園ならではの、卒園児が在園児保護者になって戻ってきてくれる集える場所です。また、卒園児保護者やOGの先生が現場復帰してくれることも多く、居心地の良さがあふれています。
- 年間6回行う「小学生の水彩画教室」、第1・3土曜日開催「親子の書道教室」など、卒園児の集まれる場所(機会)があり、卒園後も交流を深めています。
- 毎年卒園児により、茶色のつぼに絵やおもちゃ、キーホルダーなど思い出のある物を入れタイムカプセルとして園入り口に埋めます。二十歳の成人式の日に再び集まりそのつぼを割り、園で過ごした思い出や、自身の成長を振り返り懐かしい話に華を咲かせます。
- 2階屋外には、夏場の暑さに負けないよう備え付けの大きなプールがあり、水しぶきを上げ、水と触れ合う楽しさを学んでいます。
- 加納未知子園長執筆の著作本『今日からできる7歳までのシュタイナー教育』があります。
- 平成21年度より岐阜市で初の“幼稚園型認定こども園”として認可された「なのん保育園」を併設し、『愛が溢れ、豊かな感性・創造性を育てる』をモットーにアットホームな環境づくりを目指しています。
- 歴史ある幼稚園ならではの、近所の方とのつながりも深く大切にしています。








