- わかくさ幼稚園 トップ
- 園紹介
今を生きている子ども達にとって、一体何が大切かを考えた時、子どもに関わる大人のあり方、考え方が大きく影響してきます。子どもの幸せは大人の幸せである事を認識しながら・・・
1.子どもの感覚と身体が育つ時期である
2.子どもは模倣で育つ時期である
「子どもをとりまく大人は全て教師である」模倣の対象として、私たち大人が子どもたちの前にしっかり立てるように子育て支援をしながら、
共感(生きる力)をもち自己教育に努め、成長する環境を創っております。
子どもがまわりの大人に優しい愛を感じ、安心して遊び込める場を皆さんと共に創って参りましょう。
当学園ではシュタイナー教育をもとに日本人に合った独自の教育法(リーベリースタイル教育)を行っています。 保育の部屋は四季の草花を飾り、優しいピンクを主調とした愛あふれる家庭的な雰囲気。幼児の成長家庭に則した芸術科目は、 あらゆる学術の根源である”創造力”を伸ばす大切な教育。優しさに包まれ子どもたちの情緒は安定し、想像の世界に集中できるのです。
年少から年長までの子どもたちが混在する”たてわり”クラス編成。異年齢の子ども同士の交流は、人への思いやりや コミュニケーション能力が自然と身につき、優しい”こころ”を育てます。
子どもの感覚はとても敏感。だから手に触れる道具や教材は木や羊毛など、すべて自然素材の温もりを大切にしたもの、
また口に入れても安全なものを厳選しています。
国産食材にこだわったお昼ごはんとおやつは、園内で調理。アレルギー除去食も対応しています。
保育時間内に実施している特別保育は、想像力、表現力、そして身体能力を伸ばします。希望者はピアノとリトミックの 個人レッスン(別料金)が受けられます。























